<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">大学受験　Ｚ会・参考書の効果</title>
  <subtitle type="html"></subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2007-12-23T18:16:25+09:00</updated>
  <author><name>かたのんたん</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>katanontan.blog.shinobi.jp://entry/9</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/%E5%90%88%E6%A0%BC%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%84/%E7%9D%A1%E7%9C%A0%E6%99%82%E9%96%93" />
    <published>2008-05-03T07:41:41+09:00</published> 
    <updated>2008-05-03T07:41:41+09:00</updated> 
    <category term="合格へのコツ" label="合格へのコツ" />
    <title>睡眠時間</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[睡眠時間については、適正な時間が何時間かということは<br />
人それぞれ、というのが正解でしょう。<br />
<br />
もともと短時間で済む人もいれば長い時間が必要な人もいる。<br />
ただ、自分の中で適正であった睡眠時間を大幅に削減し、<br />
勉強にあてるのはやや疑問です。<br />
<br />
通常言われるのは、6時間程度の睡眠は確保したほうが良い、<br />
というもの。<br />
睡眠サイクルは1.5時間サイクルなので4.5時間にすると<br />
1.5時間勉強にあてることができると考えられる。<br />
<br />
しかし、眠気による効率の悪化や勉強時間の増加による油断<br />
が怖い。<br />
<br />
睡眠を削減しても体に影響が無い人を除き、睡眠削減はあまり<br />
効果をなさないと思います。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かたのんたん</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>katanontan.blog.shinobi.jp://entry/8</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/%E5%90%88%E6%A0%BC%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%84/%E8%AC%9B%E7%BE%A9%E3%81%AE%E9%8C%B2%E9%9F%B3%E3%81%AE%E5%8A%B9%E6%9E%9C" />
    <published>2008-05-03T07:20:06+09:00</published> 
    <updated>2008-05-03T07:20:06+09:00</updated> 
    <category term="合格へのコツ" label="合格へのコツ" />
    <title>講義の録音の効果</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[予備校等の講義での様子。<br />
<br />
講座の内容を聞き漏らさないようにテープに録音する<br />
様子が見られる。<br />
基本的にはお薦めしない。<br />
聞き漏らしを防ぐ意味では効果があるかもしれないが、<br />
重要部分や聞き漏らし部分が録音後何分後のことかを<br />
記録しておかなければならない。<br />
忘れれば、もう一度時間を浪費して聞きなおさなければ<br />
ならない。<br />
<br />
テープを聴きなおさなくて済むように収集するのが一番<br />
だと思うし、テープに録音されているから、という油断<br />
を生む結果となるからである。<br />
<br />
コレクターで終わってしまう。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かたのんたん</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>katanontan.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/%E5%90%88%E6%A0%BC%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%84/%E9%80%9A%E4%BF%A1%E8%AC%9B%E5%BA%A7%EF%BC%88%E5%AD%A6%E3%81%B3%E6%96%B9%EF%BC%89" />
    <published>2008-04-29T22:11:47+09:00</published> 
    <updated>2008-04-29T22:11:47+09:00</updated> 
    <category term="合格へのコツ" label="合格へのコツ" />
    <title>通信講座（学び方）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[独学と予備校のちょうど中間に値するのが通信講座。<br />
<br />
専門的なテキストを使って学ぶことができるが、予備校<br />
より割安です。<br />
もちろん、独学と同様に長続きさせることの難しさが<br />
あります。<br />
<br />
大学受験（特に一流大学）を目指す上ではＺ会の通信講座<br />
が有名です。<br />
東大・京大合格者の半数が利用している実績がすべてを<br />
物語っています。<br />
<br />
家での自由時間を有効に過ごすには、独学と通信講座の割合<br />
を配分することが有効なように思われます。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かたのんたん</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>katanontan.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/%E5%90%88%E6%A0%BC%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%84/%E4%BA%88%E5%82%99%E6%A0%A1%EF%BC%88%E5%AD%A6%E3%81%B3%E6%96%B9%EF%BC%89" />
    <published>2008-04-27T20:59:55+09:00</published> 
    <updated>2008-04-27T20:59:55+09:00</updated> 
    <category term="合格へのコツ" label="合格へのコツ" />
    <title>予備校（学び方）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[予備校に通うという選択肢がある。<br />
もちろん浪人して通うということもあるが、現役生も<br />
選択肢に入る。<br />
<br />
合格者数という実績をもとに決めるのも良いが、実績には<br />
講習のみ通った人数や場合によっては模試を受けた人数も<br />
這いいている場合もあるので鵜呑みにしないように。<br />
<br />
何校かのパンフレットを請求し、カリキュラム等を比較<br />
すると自分の求めた形が見つかる確率が高まる。<br />
<br />
競争も激しく、研究がなされたテキストは利用価値が高い。<br />
一般的には、直前模試等で少なくとも世話になる人が多い。<br />
<br />
通年でなくても夏季講習といった単発講座で弱点を補強するにも<br />
最適です。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かたのんたん</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>katanontan.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/%E5%90%88%E6%A0%BC%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%84/%E7%8B%AC%E5%AD%A6%EF%BC%88%E5%AD%A6%E3%81%B3%E6%96%B9%EF%BC%89" />
    <published>2008-04-27T18:12:10+09:00</published> 
    <updated>2008-04-27T18:12:10+09:00</updated> 
    <category term="合格へのコツ" label="合格へのコツ" />
    <title>独学（学び方）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[独学のﾒﾘｯﾄは、自分の都合に合わせて自分のやりたいことを<br />
行うことができる。<br />
つまり、自由が利くという点。<br />
また、予備校等に通うことに比べてコストが比較的すくなくて<br />
済むことが多い。<br />
<br />
ただし、自由なだけにペースをつかめない人には向かない。<br />
<br />
独学に必要なのは、気分転換方法だと思います。<br />
一人での勉強という作業は長くなればなるほど自分に甘い<br />
言い訳を作ってはさぼってしまいがち。<br />
一定時間経過後は、10分間音楽を聴くなどの気分転換は効率<br />
をきっと高めてくれることでしょう。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かたのんたん</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>katanontan.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%8F%97%E9%A8%93/%E5%8F%97%E9%A8%93%E6%88%A6%E8%A1%93" />
    <published>2008-04-27T18:00:24+09:00</published> 
    <updated>2008-04-27T18:00:24+09:00</updated> 
    <category term="大学受験" label="大学受験" />
    <title>受験戦術</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[試験では合格することが一番の目的です。<br />
<br />
目的を達成する為には、過去問を分析するのと同時に<br />
合格最低点数を知ることが重要です。<br />
<br />
もちろん点数を取れるに越したことはありませんが、<br />
合格すれば、最低も最高得点も同じです。<br />
まずは、合格最低点数を把握し、科目別の配点を<br />
調べます。<br />
<br />
得意科目の配点が大きいようであれば、より合格が<br />
高まります。<br />
東大でも2次試験では60％程度の点数で合格できます。<br />
<br />
科目毎の配点より目標とする点数を設定します。<br />
そして、過去問を研究します。<br />
<br />
赤本等の過去問から出題形式を探っていきます。<br />
当然、毎年同様の傾向が続くかどうかは不明ですが<br />
多くの場合は急な形式の変更はないでしょう。<br />
それを心配するあまりに手を広げるよりは出題確率の<br />
高いものから攻略すべきです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かたのんたん</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>katanontan.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%8F%97%E9%A8%93/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" />
    <published>2008-04-27T12:58:20+09:00</published> 
    <updated>2008-04-27T12:58:20+09:00</updated> 
    <category term="大学受験" label="大学受験" />
    <title>勉強方法について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[大学受験を行うにあたって受験する大学を決めることが<br />
必要となってきます。<br />
<br />
国立大学<br />
私立大学<br />
どちらをメインとするかによっても受験科目が異なりますし<br />
傾向も異なってきます。<br />
<br />
国立大学を受験するのであれば、センター試験は必須ですし、<br />
私立大学受験でもセンター試験を代用できるところもあります。<br />
<br />
センター試験突破後も、2次試験では受験科目にばらつきが<br />
ありますし、論述式がメインであったり、マーク形式がメイン<br />
であったりします。<br />
<br />
難関大学の東大・京大においても傾向がかなり違うので対策を<br />
行った方が優位でしょう。<br />
受験大学を決められないので幅広く勉強する、というのもよいです<br />
が、早く目標を決め、過去問題を解いてみることをお薦めします。<br />
<br />
東大を受験するのであれば、｢ドラゴン桜｣なんかも息抜きに<br />
読んで見るのもよいでしょう。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かたのんたん</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>katanontan.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%8F%97%E9%A8%93/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%99%E3%82%8B%EF%BC%9F" />
    <published>2008-04-26T22:40:45+09:00</published> 
    <updated>2008-04-26T22:40:45+09:00</updated> 
    <category term="大学受験" label="大学受験" />
    <title>勉強方法のアドバイスはどうする？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[大学受験をするにあたって勉強方法は大切です。<br />
計画もなしに闇雲に勉強を開始するのは無謀であり、時間を<br />
浪費することになりかねません。<br />
<br />
勉強方法を学ぶには、<br />
①大学合格体験記<br />
②学校の先輩合格者からのアドバイス<br />
③予備校・学校の先生からのアドバイス<br />
<br />
等当事者の周りには親切な人がいるものです。<br />
<br />
ただし、合格者のいうことを鵜呑みにせず自分なりに<br />
方法論としての勉強方法を参考にするとよいでしょう。<br />
学校の先輩等の合格者はどうしてもかっこつけたくなりがちなので。<br />
<br />
和田秀樹さんの合格指南本もずいぶん前のものが多いですが<br />
一般的な受験勉強において参考になるものが多いと思いますので<br />
興味のある方は読んで見るのもよいでしょう。<br />
<br />
宣伝分は割り引いたほうがよいこともありますが、予備校の<br />
体験記やカリキュラムにも目を通しておくと自分のスタイルにも<br />
参考になるし、刺激になることでしょう。<br />
通信教育ならば難関大に実績のあるＺ会のカリキュラムに目を<br />
通して見るのもよいでしょう。<br />
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15ZHQG+123T1E+1N6+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F4277388%2F" target="_blank"><br />
<img border="0" alt="" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_mall/book/cabinet/8379/83797614.jpg"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=15ZHQG+123T1E+1N6+BWGDT" alt=""><br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かたのんたん</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>katanontan.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://katanontan.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%8F%97%E9%A8%93/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%8F%97%E9%A8%93%E3%82%92%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%EF%BC%9F" />
    <published>2008-04-26T22:10:46+09:00</published> 
    <updated>2008-04-26T22:10:46+09:00</updated> 
    <category term="大学受験" label="大学受験" />
    <title>大学受験をなぜするの？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[大学受験に興味があるから、もしくは受験しなければならないから<br />
等いろいろな理由があるにしろ大半の方が通らなければならない<br />
道です。<br />
<br />
大学全入時代に入り、受験戦争という言葉がやがて消えていくだろう<br />
と予想されていましたが、今となってもまったく消えていません。<br />
<br />
公務員になる、一流企業の社員になる為の近道としての学歴が今まで<br />
一番の近道でした。しかし、実力主義が世に浸透してきてからは学歴<br />
を伏せての採用に踏み切る企業が出てきたり、と学歴に頼らない採用<br />
が増えてきました。<br />
生活の安定の為の学歴取得というものは壊れかけてきています。<br />
しかし、一向に受験熱が消えることはありません。某雑誌にも特集が<br />
くまれたりするように高収入を獲得している企業に入社している人<br />
たちは東大・京大・早慶等の学歴が多い、という事実が数字となって<br />
でているからでしょう。<br />
<br />
大学受験も二極化が進み、もともと興味の無い層が全入に恩恵を受け<br />
ているが、興味を持っている層は変わっていない。<br />
<br />
長い人生で1,2年間の受験勉強により選択肢が増えるのであれば是非<br />
勉強しましょう。<br />
<br />
少しでも効果的に成果を上げられるような情報を提供していきたいと<br />
思います。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>かたのんたん</name>
        </author>
  </entry>
</feed>